お針箱まわり
by chloe_patricia
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カテゴリ:旅行( 16 )

2009年 第四十三日曜日

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 フォトブックを作りました。以前お話した名刺も画面の隅にでていたオンライン広告がもとで作りましたが、今回のフォトブックも期間限定割引広告を見てのことです。やはり広告は威力がありますね。

 お試しキャンペーンなのでしょう、12.5センチ四方という小さなサイズですが、なかなかの上出来です。写真は撮ったものの、整理していない昨年春の香港旅行をアルバムにしました。2冊あるのは同行者の分です。滞在中にホテルに中華点心の教室をお願いしたので、その時の写真を表紙にしました。ちょっと料理の本の様でしょう。

 出来上がりに気を良くして、今度はその前の旅行の分をアルバムにしようと編集中です。サイズも大きくして、おそらくB5くらいになるはず。スキャンさえすればなんでもアップロードできますので、入場券や劇場のチケットなどまでアルバムに加えられます。もちろんコメントも。いろいろ詰め込みすぎたこともあって、48ページが3冊になりそうです。

 わたくしが使ったのはフジフィルムですが、おそらく大手フィルムメーカーすべてが同じような商品を扱っているはずです。それ以外にも画像処理をした商品を扱っているところでもできると思います。前回名刺を作った会社も呼び名は違いましたが、アルバム作成をしていました。自分で張り付けるスクラップブッキングも楽しいですが、印刷してもらうアルバム作りもなかなかのものです。
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by chloe_patricia | 2010-10-24 22:40 | 旅行

2009年 第九火曜日

 昨日に引き続きババのお話です。パリのプラザアテネホテルにアラン・デュカスのお店があります。ホテルには何度か宿泊しておりますが、レストランでお食事をしたことがありませんでした。理由?わたくしたちの日程とレストランの営業日が合わないのです。パリには3泊か4泊しかしませんし、基本的に重い食事はお昼に取りたいので、週の半分は閉まっているレストランとは相性が悪かったのです。今回たまたま日程と営業日が一致しましたので、予約を入れました。実は朝食も同じレストランで用意されているのですが、朝だけホテル直営レストラン、お昼と夜はアラン・デュカスになるのですね。スタッフの数も当然ですが朝よりも増えています。
 さて、メニューを手渡されて何にしようかと見ていたら、デグスタシオンを薦められました。ひと皿を少ない目にして、お奨め料理が4皿プラスデザートのコースです。内容を聞いていると食べられそうなものばかり。実はわたくしは好き嫌いが激しいのです。じゃあそれにしようかと気軽に決めたのが大きな間違いでした。ひと皿が思っていたよりも多いのです。おいしいのでどんどん食べて行って、4皿目が来るころにはもう食べられないという感じ。前の晩に行ったレストラン、ル・グラン・ヴェフェールで隣のお席の方がデグスタシオンをお頼みになって、男性2人でしたがよくお召し上がりになるのね、と感心していたところでした。よく考えれば3つ星レストランのひと皿の量は想像がついたはずなのに、なんとなく薦められるままに頼んでしまったという大失敗です。
 ところがデザートにババがあったのです。モンテカルロ風サヴァラン。もちろん母はこれを選びます。おなかがいっぱいで4皿目(ブレスの鶏でした)にはほとんど手をつけていないのに、デザートが来ると食べ始めるのです。もったいないけれど、残しましょうとか言いながら、結局全部食べておりました。どのあたりがモンテカルロ風なのかはわかりませんが、キューバ(かそのあたりのどこか)のラムをかけて、おいしそうに食べておりました。いわく、最高のババだったそうです。それまではベニスのサンマルコ広場の東側の通りを少し北に行ったところにあるお菓子やのババが一番と言っておりましたが、順位入れ替えで現在はアラン・デュカスのモンテカルロ風が一位になりました。写真はないのかとお思いでしょう。ないのです。昨日ご覧いただいたザッハーカフェは観光客だらけで、皆さん写真を撮っていらっしゃるのでわたくしたちも撮りましたけれど、普通のレストランで写真を撮るのはいけない行為だとわたくしは思っていますので、写真はなし。
 量が多過ぎたのですべてをおいしく楽しめたとは言えませんが、日程と営業日が合えばまた行きたいと思うくらいのレストランです。次の時は何をどう進められても、2皿とデザートにします。
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by chloe_patricia | 2009-03-03 22:14 | 旅行

2008年 第五十二木曜日

 あと一週間足らずで旅行に出発です。予約が必要なもので予約ができるものはすべてしましたので、そういう意味では準備は進んでいるのですが、出かけている間の手配や荷物はほとんど手付かずです。荷物にいたっては宅配で送る日に出来上がっていればよいのだからと、おそらくぎりぎりまで詰められないと思います。
 楽友協会のウィーンフィルのコンサートのチケット一般発売は27日からです。会員の方の先行発売でどんどん売れているのが予約サイトの空き席ページで見られます。27日の発売開始時間午前9時、こちらの午後5時一番に予約を入れるつもりですが、買えなかったらどうしましょう。この劇場は母が特に行きたがっているのです。
 日本ではチケットを額面以上の金額で販売する、いわゆるダフ行為は違法です。でもオーストリアでは問題にならないようです。以前ウィーンに行った時に、「チケットは完売だけれど、それはチケット売り場にはチケットが残っていないというだけで、手に入らないわけではない」とホテルのコンシェルジュに言われました。以前の仕事でウィーンの劇場チケットの手配で、これまずいんじゃないのと思うこともありました。本当のところはどうなのでしょうか。
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by chloe_patricia | 2008-12-25 19:23 | 旅行

2008年 第四十九火曜日

 1月の旅行中に観る「こうもり」と「魔笛」のチケットを予約しました。両方ともフォルクスオーパーです。昨日が1月公演の売り出し日でしたから、向こうの朝の時間に合わせて購入するつもりだったのに、問題発生。
 なにやらJavaというものをインストールしないと予約できないのですが、インストールができません。 ??? これでかなり時間をとったため、ようやく予約画面にたどり着いたときにはかなり予約が入っていました。まぁそこそこの場所が取れたので良かったのですが、番狂わせの予約でした。
 スタートオーパーでの「トスカ」も観たいのですが、こちらは上演日の一ヶ月前が売り出しなので、12月20日にすばやく予約をしたいと思っています。ボックス席を狙っているのです。もうひとつ楽友協会でのウィーンフィルの公演の予約もまだです。こちらも良いお席が取れると良いのですが...
 旅行の手配は着々と進んでいます。旅行は言っている間も、帰ってからも楽しいのですが、計画と準備もわたくしは十分楽しんでいます。
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by chloe_patricia | 2008-12-02 15:45 | 旅行

2008年 第四十七月曜日

 お正月の旅行はブリティッシュエアウエイズで行きますので成田出発です。どうせ東京からのフライトなら、帰国したとき一泊して歌舞伎を見ようということになりました。海老蔵の新橋演舞場の初春花形歌舞伎です。今日から一般売り出しですが、千秋楽の昼の部の桟敷席があっさり取れました。あまり入りが良くないのでしょうか。もしかして勘三郎と玉三郎が出る歌舞伎座の方が人気が高いのかもしれません。歌舞伎座の方の公演も見たいのですが、26日のお昼前に成田到着ですのでその日の夜の部の観劇は少々ハードですし、千秋楽だと(チケットが取れたとしても)観劇後に家に帰れなくなります。もう一泊すればよいのですけれど...チケット売り出しは12月15日です。もう少し考えます。
 パリ4泊中にブリュッセルに遠足に出かけるのは保留のままです。タリスの早割りの都合があるので早く決めなくてはいけないのですが、行っても行かなくてもどちらでもよいと生返事ばかり。わたくしはちょっと怒っています。
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by chloe_patricia | 2008-11-24 17:12 | 旅行

2008年 第四十七土曜日

 京都の国立博物館で開催されている蒔絵の展覧会に昨日行ってきました。塗りや蒔絵、螺鈿をはじめ象嵌や寄木など細工ものが好きなので前から観たかった展覧会でした。わたくしは箱や引き出しが大好きです。展示物の中に輸出されていた小さな香合わせ用の道具類や小厨子など引出しがたくさんあるものもあり、とても楽しかったです。小引出しの他に昔風の、上がかまぼこ型になっているトランク、日本語では西洋櫃ですね、あれもいくつか展示されていました。
 常設展の新館はあと少しで閉鎖されて建て直しされるそうですので、5年後まで展示物は見学できなくなります。この常設展にとても美しい仏像がありますし、染織の展示物の中には大変有名なものもあります。京都の中では普通の観光地以外にもぜひ見学したいわたくしのお薦めスポットです。
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by chloe_patricia | 2008-11-22 16:31 | 旅行

2008年 第四十四木曜日

 またわたくしの愚痴にお付き合いいただく事になるのですが、愚痴る相手が今いないもので、皆様に聞いて頂くことにします。
 わたくしたちが12月末から1月にかけて旅行するのは、皆様もいやになるくらいに聞かされたこと。外為がとてつもなく円高になったので、とりあえず今前払いをしてしまおうと予約を入れたホテル4つに連絡をとっているということもご承知の通り。昨日で全部完了するはずというのも、昨日の記事に書いた通り。と・こ・ろ・が!思ったように物事は進みません。
 ザルツブルグのホテルは問題なし。前払いがしたいけれどとメールを送ったら、クレジットカード情報を記入してファックスして欲しいとお返事がありました。同時に問い合わせていたキャンセルと返金についても事細かに説明されていました。必要事項を記入してファックスした翌日にお支払い完了のメールが届いて一件落着。カード会社の利用状況にはまだ上がってきていませんが、これはカード会社の問題のはずです。
 パリは問題あり。同じようにカード情報を記入する書類を送ってきたのですが、肝心のキャンセルと返金についての説明がありません。通常の予約で、クレジットカードナンバーだけで部屋を確保できる予約ですから、通常の条件でキャンセルできて返金されるはずなのですが、念のために確認しておかないといけません。時差があるのでこれで1日ロスです。翌日予想通りキャンセルと返金の条件に問題が無いことがわかって書類とカードの裏表のコピーとパスポートのコピーをファックスしました。最近はカードの不正使用も色々ありますから、対面以外でのお支払いではこういうことも必要なのでしょう。一昨日の夜ファックスしたので、昨日の記事の通り昨日中に決済できると思っていたのですが、今朝読んだメールではパリ到着の数日前に落とすけれど、それとも今払う?と聞かれました。Oh, my....
 ウィーンも同じような状況です。こちらはカードのコピーは不要でしたが、必要書類をファックスするようにとの事。でも書類は一度目のお返事では送ってきませんでした。記入してファックスしたのですが、クレジットカードの有効期限がわたくしたちが到着する前に切れるから、別のカードが必要だと言われました。こちらも今すぐに払いたいというわたくしの意思が理解して頂けておりません。今決済するので問題ないはずとメールを出しましたが、まる一日お返事がないのでどうなっているか督促メールを送りました。Oh, dear....
 そしてロンドン。キャンセルと返金条件は一度目のメールで教えて頂けました。今決済したければ言って欲しいとのこと。払いますよと返事したら、手続きしたからねとのお返事。実はロンドンではホテルではなくアパートメントに宿泊します。各地に物件をお持ちのそこそこ大きい会社だと思っていたのですが、予約の時に知らせたカードで簡単に決済できるのねと以外に思っていたら、次の日にメールが届きました。やはりカード決済用の書類が必要なのです。ため息をつきながら書類に記入して、指示通りカードのコピーも一緒にファックスしました。受け取ったとのお返事にはカードのコピーが黒くつぶれていて判読できないから、スキャナーで読み取ったファイルをメールで送って欲しいとの事。でもメールはこういうファイルを送れるほど安全ではありませんでしょう。代わりに郵送するから送り先の住所を問い合わせています。ホテルの住所はわかるのですが、予約センターの方の住所はわかりませんから。という状態でお返事まち。今夜連絡があったとして、明日EMSで送っても2日かかりますよね。Oh...
 はじめから書類を送ってこなかったのはまずいのですが、ロンドンの決済に時間がかかるのは仕方ありません。きちんと判読できるものが無いと決済できないというのは理解できます。でもウィーンとパリはどうなっているのでしょうか。と考えていて昔勤めていた会社を思い出しました。(主に)ヨーロッパオフィスに日常的に問い合わせのメッセージをやり取りしていたのですが、「だ・か・ら!はじめから、そう言っているでしょう」というような目に何度あったことか...と考えていてまた思いついたのですが、わたくしは会社を辞めてから家で仕事をしていますので、こういう状況に陥ることが最近全く無いのです。きっと皆様お仕事で大変な目にあっていらっしゃるのでしょうね。ご苦労様でございます。
 手続きに手間取っている間にどんどん為替は回復してきています。支払いを今したいというメールを送ったときからユーロは10円近く動いています。悲しい...
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by chloe_patricia | 2008-10-30 15:56 | 旅行

2008年 第四十四水曜日

 ハンドメイドブログのはずが、最近は旅行の準備と取り留めのないお話ばかりになってきていますね。このところ何も作っていませんから。手をつけたままそのまま放ってあるものがいくつかあるので仕上げないといけないのですが、なかなか手が出ません。

 1月の旅行でパリに行く時に母にキャバレーに行きたいかと尋ねました。わたくしはリドを考えていたのですが、母はフレンチカンカンのムーランルージュが希望とのこと。あそこはあまり良い地区ではないので、タクシーよりも送迎の車を事前に手配しておいた方が良いかも知れないと考えながら、母にムーランルージュのビデオクリップを見せました。Mouline Rouge Parisで検索すると日本代理店のサイトと現地のサイトの両方が上位に出てきます。わたくしは現地のサイトで見ました。ところが母はこれならいらないと言います。どうやらフレンチカンカンも昔風のフリルいっぱいのズロースをはいたタイプを期待していたようです。「今風なのねぇ」とのこと。そのあとリドのビデオクリップを見ましたが、これは気に入ったようです。「これなら見てもいいかも」だそうです。上品だとも言っていました。たしかに。でも見に行くかどうかはまだ未定です。
 ムーランルージュのショーは大柄できれいなおねえさんたちが半分裸で踊っていらっしゃいます。なかなか強烈。それならクレイジーホースはどんな様子かと見ましたが、ほ~、という感じ。ほ~、です。
 ホテルの料金は前払いを敢行することにしました。実際に旅行するときの相場がどうなっているかはわかりませんが、とりあえず今の時点の為替レートで満足です。ザルツブルグはこちらの昨夜に決済済み、パリとウィーンは今日現地のオフィスが開けば決済されるはずです。ロンドンはお支払用書類の送付待ち、こちらもできれば今日中に済ませてしまいたいです。少しずつですがユーロとポンドが持ち直してきています。できれば昨日中に全部決済したかったところです。
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by chloe_patricia | 2008-10-29 12:03 | 旅行

2008年 第四十四火曜日

 早いもので今年も44週目になりました。あと9週間で今年も終わりです。そしてあと9週間で休暇旅行です。う、ふ、ふ。
 オーストリアのホテルも予約を済ませました。これで宿泊施設は全部確保できました。母を連れての旅行ですし、荷物も多いので空港とホテル間の送迎も手配しました。ウィーンの観劇チケットとザルツブルグへの列車のチケットはまだ販売になっていませんし、もしパリからベルギーへ遠足に行くのならタリスの手配も必要です。でもとりあえず寝るところは確保しましたからね、気が楽になりました。今思案中なのは外為レートです。宿泊施設はすべてホテルに直接予約を入れています。オンラインの売り切りではないのでお支払はチェックアウト時なのですが、現在とてつもなく円高なので前払いをしようかな、と。とりあえずパリのホテルにキャンセルと返金ポリシーを問い合わせ中です。
 わたくしたちは身軽に旅行できない事で仲間内では有名です。できるだけ荷物は少なくしているつもりなのですが、いつも大荷物になるのです。皆さんどうしてあんなに小さな荷物で出かけられるのか逆に不思議なのですけれど。今回は3名でスーツケースは4個に抑えました。もう一つ持って行きたいところですが、身動きが取れないだろうということで4個です。最近は航空会社はひとつの荷物の重さの上限にうるさいでしょう。BAはひとつ最大23キロ以上になると追加料金と言っています。やっぱり5つにした方が良いのかしら...もう少し考えます。
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by chloe_patricia | 2008-10-28 15:48 | 旅行

2008年 第四十三火曜日

 成り行きで出発日を選んだので、今回の旅行はスペシャルイベントとは一致しません。滞在中に何かないかと探しているのですが、今のところ何もなし。Olympia Antique Fairは(はじめからわかっていたのですが)11月ですし、Kensington Antiques and Fine Art Fairの会期中はわたくしたちはパリです。特にアンティークが好きなわけでもなく、絶対に買わないのはわかっているのですが、「見学」に行くのが好きなのです。RHSのフラワーショーも1月はありません。チェルシーフラワーショーやハンプトンコートのように大きなショーではありませんが、たいてい月に一回はロンドンのホールで何か開催されているのですが、今の段階では2009年1月には何も予定されていないようです。
 ガルニエでオペラが見られたらと思った程度で、もともとパリでは何も期待していませんでした。滞在中の演目は京劇のようです。歌舞伎か能なら見に行くのですが、京劇はねぇ、ちょっと...嫌いなわけではありませんが、今回はパリでは観劇はなし。ルーブルとカルナヴァーレ、そしてベルギーへの遠足でゆっくり4泊ですね。近代絵画はあまり好きではないので、今のところオルセーは予定に入っていません。ポンピドーは論外ですし、ピカソもロダンも行ったことがありません。でもオルセーは建物を見るだけでも一度行った方が良いかもしれませんね。
 ウィーンはお決まりの観光名所と観劇、そしてデメルとオーバーラーに入り浸りの8泊になりそうです。滞在中に「メリーウィドウ」をやっていないのが大変残念ですが、それでも「こうもり」と「魔笛」、「トスカ」を見る予定です。楽友協会の大ホールでウィーンフィルを聴くというのも母の旅行の目的の一つですが、舞踏会シーズンであるのとイギリスからの出張公演があるため、わたくしたちの滞在中のウィーンフィルの演奏は1日だけです。どうしてもこの日のチケットを取らないといけませんから、発売日にはPCにかじりつきになるかも知れません。
 ザルツブルグもモーツアルト週間はまだ先ですし、マリオネットはイースター頃までお休み。観光とお茶ですね、ここも。2年前の2月に行ったことがあるので次に行くことがあれば夏にしようと思っていたのですが、航空券の料金と母の希望で冬のさなかにもう一度行くことになりました。今回の旅行は半分は母のための旅行です。思い出の旅行にしなくちゃ。
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by chloe_patricia | 2008-10-21 13:49 | 旅行